ラクビ(LAKUBI)には酪酸菌が配合されているの?その働きとは!?

ラクビ(LAKUBI)に酪酸菌が含まれてるワケ!【体全体のスッキリを目指します】

近頃、食事の量や質が変わっていないのにお通じが悪くなったり、体全体が重い感じがしたりして悩んでいませんか?そんな方にとって、腸内フローラを整えることは効果的な健康促進法とされていますよね。酪酸菌という腸内細菌も、腸内フローラとは切っても切れない言葉です。これを体に摂りいれることで、健康にとって多くのメリットがありますが、どうやってそれを摂取したらよいのか、正しい方法を知りたいですよね。ラクビ(LAKUBI)も腸内フローラを整えるサプリの一つです。このラクビ(LAKUBI)にも酪酸菌が豊富に含まれていますよ。でもラクビ(LAKUBI)は、ただ酪酸菌が入っているだけではない、ある秘密があります。ここからは、酪酸菌とラクビ(LAKUBI)について、詳しくご紹介していきたいと思います。

酪酸菌とは、人の体を健康に保つ働きをする物質である短鎖脂肪酸を生成してくれる細菌です。短鎖脂肪酸の注目すべき効果の一つは、肥満になることを防いでくれるという点です。ヒトの体には脂肪細胞という脂肪を蓄える細胞がありますが、これが血管内を流れている脂肪を過剰に吸収してしまうことで膨張し、肥大化することで肥満が起こります。つまり、血液中に脂肪分がたくさんあればそれだけ吸収する脂肪が増え、太りやすくなってしまいます。しかし、短鎖脂肪酸は脂肪を過剰に吸収しないように脂肪細胞に働きかけることで肥満を防いでくれます。脂肪細胞だけではなく、筋肉が積極的に脂肪を燃やしてくれるように作用してくれるので、余分な脂肪が残りません。ダイエットをしている方にとって、この情報は朗報ではないでしょうか!脂肪を溜めにくく燃やしやすい体になれれば、痩身もはかどりますね。

短鎖脂肪酸の効果はこれだけではありません。短鎖脂肪酸には、腸内を弱酸性に保ってくれる力があります。この弱酸性の状態であれば、腸内に入ってきた有害な細菌が増えること抑えてくれるので、大腸炎などにかかりにくくなります。他にも腸過敏性症候群などにも効果があると言われることもありますが、お腹のバリア機能が高まって調子が整うことで、さまざまな体調の改善が期待できるようですね! さらに、ヒトの免疫反応をコントロールすることで、異常なアレルギー反応が起きにくくなるようです。他にも、セロトニンの分泌を促してくれる作用もあると言われています。セロトニンはチョコレートを食べると出やすくなると言われている幸せホルモンですね。セロトニンが分泌されると精神的な安定が得られます。

つまり、体内で短鎖脂肪酸が増えることにより、体も心も健康になっていくことがわかってきています。それを生み出す酪酸菌が、ラクビ(LAKUBI)には1,700万個も配合されています!しかし、酪酸菌も他の悪玉菌の方が強ければなかなか力を発揮できません。だからラクビ(LAKUBI)には、酪酸菌が腸内でも強くいられるために、そのエサになるオリゴ糖も配合されています。ただ、酪酸菌を摂りいれるだけではなく、良い細菌が腸内で働きやすくする方法がラクビ(LAKUBI)にはしっかりと盛り込まれているのです。他にも、レジスタントプロテインやビフィズス菌なども配合されていますよ。これによって自然なお通じがより促進されます。またサラシアエキスも入っているため、糖質の吸収も緩やかになり、これによっても肥満防止になりますね。

ラクビ(LAKUBI)を飲むことで、腸内の酪酸菌が増え、腸内フローラが整い、お腹の中から体中が健康になっていくことがお分かりいただけたかと思います。どうやって健康促進をしようかと迷われているかたは、ぜひ一度ラクビ(LAKUBI)をお試しいただき、その効果を実感してください。

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